2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
芸術やスポーツに才能が必要なのは言うまでもありませんね。では勉強はどうでしょうか?灘や開成や桜蔭などの難関校に受かるには才能が必要ですが、偏差値50くらいまでなら才能はほとんど必要ありません。努力で何とかなります。
人は学校の勉強で人生を学ぶのではなく、好きなことや嫌いなことから人生を学ぶ人が大半ですね。他人から見ると無駄な時間を過ごしているように見えても、その人にとっては学んでいる時間かもしれません。
世の中は他人をバカにする人とバカにされる人が大半ですね。そしてほとんどの人はバカにする側に回ります。他人をバカにすることで自分を守り、傷つくことを避けているのですね。ですが、本当は他人をバカにする人が愚かな人で、バカにされている人が賢い人…
一昔前とは違って、今はゲームが社会的に認められてくるようになりましたね。プロゲーマーという職業が生まれ、eスポーツという競技が出てきました。社会に認められるということは、何かしらメリットがあるはずです。
学生の頃は、勉強して将来どんなに良いことがあるかが想像しにくいかもしれませんね。私はそうでした。
結論から言うと、役に立ちますね。まずは理科から。特に実験の考え方は重要ですね。仮説を立てて、試してみて、出た結果から考察する、という流れは研究と同じです。
以前算数の必要性を述べましたが、今回は国語について書いてみます。
受験生の息抜きとして勧めれるものとして、読書がありますね。読書のメリットについて挙げてみます。
物事を成就させるには運が必要ですね。うまくいっている人は大抵、自分は運が良いと思っています。どうすれば運が良くなるのでしょうか。運が良い人の特徴を考えてみました。
スポーツや受験でイメージトレーニングは大切ですね。テストの内容は予想できませんが、合格した姿をイメージすることはできます。合格発表を見て歓喜の声を上げている姿をイメージしましょう。
鹿児島県のラ・サール中学や佐賀県の早稲田佐賀中学、北海道の北嶺中学など、中学から寮生活をする生徒がいますね。寮生活を経た知り合いがいますが、自律心があって協調性のある人が多かった印象です。
学問に王道はありませんね。勉強ができるようになりたい人は多いですから、そこにつけ込んでお金儲けをしようとする人はたくさんいます。
受験の目標は志望校に合格することですね。では合格すれば、過程がどうあれ結果オーライなのでしょうか。不合格なら、過程がどうあれ無意味だったのでしょうか。
文系・理系問わず、算数は全ての人に必要な学問ですね。数学ほど難しい理屈はなく、実社会で役に立つことが多いからです。
テストや家庭学習は8割達成したら合格ですね。完璧主義はいずれ破綻してしまいます。
昔と違って動画授業のコンテンツが豊富になってきましたね。
家で全く勉強をしない、口出ししたら反抗する、など扱いの難しい子供は多いですね。
中学受験は親の受験と言われますね。確かに子供より親の方が熱心な家庭は多いです。結果を見ると、確かに教育熱心な家庭の方が子供の成績が良い傾向にありますね。
6年生になって基礎が固まっていない人は、夏が終わるまで基礎固めをしたいですね。5年生までに習った内容を総復習することで、忘れていた内容を思い出し定着させると秋以降がスムーズに進みます。
4年生で学習習慣がついたならば、5年生になって家庭学習の量が増えても何とかやっていけるでしょうね。
4年生から学習塾に通わせる方が多いので、まずは4年生で身につけたいことを述べていきます。
学習塾に通っていると膨大な家庭学習が出されますね。真面目な生徒は全てやろうとします。間違ってはいませんが、そういう日々が続くと、しばしば家庭学習を終わらせることが目的になってしまいがちですね。
結論から言うと、番組によっては禁止にし、見ると良い番組は録画して見ると効果的ですね。
合格率を上げる方法があります。自分から見てこういう人は落ちるだろうな、という人の特徴を書き出してみます。多ければ多いほど良いですね。
算数や理科では図を描くことが多いですね。学校の宿題では、図を描く際に定規などを使わせることがあるようですが、家で勉強する際は定規を使う必要はありません。フリーハンドで描かないと、いつまでも上手に描けないからです。
結論から言うと、休んでも不合格になる人はいますし休まなくても合格する人はいます。
塾に通っているとどうしても運動不足になりますね。成長期の子供にとって運動は大切な刺激です。
受験生は受験のプロになりたいものですね。教わるプロ、勉強するプロ、合格するプロになった方が受験勉強は楽しいからです。
頭だけを使って考えてもなかなか賢くなりませんね。想念が次々と生まれて整理しにくくなるからだと考えられます。
集団塾に通いながら家庭教師や個別指導を利用している方がいらっしゃると思います。家庭教師や個別指導の使い方を誤ってしまうとなかなか成績は伸びませんね。